ひまわりにっき
topimage

2005-08

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伊豆旅行♪ - 2005.08.22 Mon

8/21,22と研究室で(1人メンバー欠けちゃったけど)伊豆の弓ヶ浜に行ってきました
実は私、物心ついてから初めての海で、ドキドキでした
というか、近年プールもいったことなかったので、スクール水着以外の水着を着たのは幼稚園以来という…
何事も経験ですよね…
右も左もわからない状態で、研究室メンバーについていった私でした。

みなさん、夏休みはハードに過ごしていたのかテンション低めでした。
というか、私が渋谷7:45集合にもかかわらず6:56に起きたのが悪い
それでも5分の遅刻で済んだ自分はすごい。でも遅刻は遅刻。ごめんなさいー
長々とバスに揺られて伊豆に到着。意外に海が綺麗で驚きました
早速水着に着替えていざ海へ。ていうか、海水しょっぱいー←当たり前
こんなにしょっぱいとは思ってませんでした…
しかも、水が若干怖い私。波が来るたびにおぼれかけてました
だんだん波への対処ができてくると周りの様子がわかってきます。
メンバーとも楽しめるようになってきました。
それにしても女6人好き勝手なことしてたなぁ…(苦笑)
突然、死体ごっこしちゃう人とか、
砂に埋もれることを自ら望む人とか、
ゴーグル率50%の集団に一緒にいることを拒絶した人とか、
シンクロ選手ばりの大開脚をして隣のカップルをびびらせちゃった人とか、
水が怖くて浮き輪から離れられない人とか。

でも、海ってこんなに楽しいんだということを知れてよかった!
今度は沖縄離島だー!というノリで旅は幕を閉じました
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博物館実習最終日 - 2005.08.21 Sun

無事終わりました~!!
6時前に実習が全て終了し、その後は打ち上げ?をしてました。
帰宅してから、明日の準備をし、やっと終わったと思ったらこんな時刻。
そう、明日(今日‥)は研究室のメンバーで伊豆の海に行ってくるのです!!
朝、7時の渋谷をめざしたいと思います!
色々、書きたいことも多いのだけど、今日はお疲れすこ!!!

博物館実習9日目 - 2005.08.19 Fri

今日は実習期間中で一番、長かった日
朝は、マッハで水やりをして、その後はハエ捕り。
私は、初日に2匹同時にハエを捕まえて以来、捕まえていなかった。
そして、今日も捕まえることができなかった
結局、岡君が私のハエを4匹も捕まえてくれた。
その代償に、岡君は、花の茎を折ったバキッて音聞こえた。
さて、本日私が担当した食虫植物の解説と捕虫実験、あっという間に終わりました。10分くらいしかかからなかった…
岡君曰く、私の目はうつろだったそうです。
無難に終え、昼食を摂った後は、プレナイトツアーの植物覚え。
渡された紙に書かれた知識を詰め込んだあと、午後の作業を行った。
夕方、私ら実習生は1時間の夕食タイムを与えられ、自転車を借りて新木場の駅まで行きました。そこでカレーを食べました。ただでさえ、汗かいてんのに、もっと汗だく食後、時間がちょっとあったので、二人でサイクリングを楽しみました夕暮れの涼しい風がなんとも気持ちよかった~
そして、いよいよプレナイトツアー本番。今日はプレということで、植物館の会員など、まぁ所謂植物通な人達がくるわけ。私の詰め込んだ知識なんて全く役に立たないだろうと思っていたのですが、本当にほとんど役に立ちませんでした逆にお客さんにクイズ出されて珍答したり。2年前、今市先生の講義や実験で習ったことをすっかり忘れていた自分も悪いのだけど。でも、お客さんにいろいろ教えてもらえてよかった少し、植物について詳しくなったよ
そんなこんなでプレナイトツアーも8時半で終了。私たちは9時ちょい過ぎに解放されました。山を越え、今までの実習を振り返ってみると、楽しかったなぁ~という思いでいっぱいなのに気づきました。職員の方は優しかったし、相方の岡君も私にブームを与えてくれました。
駅に着いて、岡君が一服したいらしくそれに付き合って結局10時過ぎまで喋ってました。あまり、男の子との接点がない私にとって、岡君の話は新鮮そのもの。かなりヒットしてしまいました。
実習も明日がいよいよ最後です!

博物館実習8日目 - 2005.08.18 Thu

いよいよあと実習も残すところ2日となりました!
始めは、暑さに負けそうだったのですが、幸いなことに気候にもやや恵まれ、夏ばてすることもなく無事に乗り越えられそうです。
今日も朝9時から水やりしてハエ採りして、食虫植物の捕虫実験。今日はハエに虫ピン刺す作業を私もしました。さすがに私もハエを素手で触る気はなく、軍手をはめて行いました。実習生の相方岡くん(仮名)はもう素手でばりばりですそう、今日はこの岡くんが実験担当。約15分の発表なのですが、やはり緊張するようです。朝から駅で会い、その後はひたすら、岡君のリハーサルを聞いていましたところどころ間違えてましたが、無事に実験は終了。よかったねぇ明日はいよいよ私が発表する番ですこれから練習しなくちゃ
さて、明日は実習の最大の山場です。プレナイトツアーというのがあって、植物館を夜間開放するのです。夜咲く花を見てもらおうという企画で、明日はこれにより夜9時まで実習ですそして、私も植物を担当。流れてくるお客さんに説明することになっています因みに、ツキミソウ、タマノカンザシ、マツリカ、ソケイ、シクンシ、ギンネムですを説明予定。豆知識ですが、マツリカという植物はジャスミン茶の原料、ソケイは香水のジャスミンの原料だそうです
はぁ~私、大丈夫か?(笑)

男の子と縁があった日 - 2005.08.13 Sat

昨日は実習後、高校飲みがあってはるばる新丸子まで行きました。
家からは近いのだけど新木場からは遠くて車内で爆睡してました。
なんだかてきとーにぐだぐだな感じが相変わらずでした(笑)
気兼ねしなくていいのってよいね

さて、今日は博物館実習4日目。だいぶ慣れました。
初日以来、蠅採りはしてないのですが、今日は相方(仮名:岡くん)が、生きたハエ素手でつかんで虫ピンで刺すという作業をさせられていました。食虫植物に食わせる実験で生きた蠅虫ピン付が必要なのね。蠅は場所によっては虫ピンさされても生きてるのです。
あぁ明日は我が身…
そんなこんなで実習終了。帰宅しようと思い駅改札を通ったら実習の岡くんから電話。
「花火大会行こうよ~
なんとなく疲れてたし、面倒くさかったからあまり乗り気じゃなかったのだけど、明日からまた会うし、つれない人だと思われてもそれまた面倒くさいので、まぁ行くかと思い直し、再び改札を出、岡君のもとへ。
汐留で夕飯食べた後、道ばたで花火を観賞。
急遽行くことにした割にはなかなかのスポットで見られて満足した二人は道ばたで乾杯~
去年は、そういえば彼と行ったな~なんて思い出したりしていました。
花火大会終了後は、あっさり別れ、帰宅すると、山サークルの同期の男の子から北海道土産が郵便で届いていました。
中をあけるとスワロフスキーのストラップ
誕生日プレゼント代わりらしい
感動して携帯に付けて眺めていたら、岡君からメール。
「明日もハニカミプランよろしくお願いします!」

・・・。誰もはにかんでませんけど!笑

博物館実習初日 - 2005.08.10 Wed

今日から20日まで、熱帯植物館で実習です。
夏に熱帯植物館…暑い×暑い…と思いきや今日は日差しが弱くなんとか生き残りました。
初日ということで、午前はガイダンス。
そして初仕事が、な、なんと、ハエ採り
虫取り網でハエを採ることに…
なぜ、蠅か。
今、Dream Island熱帯植物館では食虫植物展を行っているから。
で、イベントで生きたハエを使うのです。。。
私は、器用な事にいっぺんにハエを2匹捕獲。
ていうか、ハエのいそうなところを探したら、案の定ハエがいただけ。
みんな、むやみに網を振り回したって、ハエは捕まらないよ

雲ノ平6日目 - 2005.08.08 Mon

8/8(日) 今日は乗り継いでただ帰るだけの日。

6:45に起床し、7時朝食。9時半頃のバスで栃尾温泉から平湯温泉へ。平湯温泉は飛騨高山からの道も合流しており、そこそこの規模の温泉街である。ここで時間をつぶし、11:45のバスで松本へ。松本市街の道は渋滞。松本で昼を食べ駅へ。ここの駅では、友達の兄さんが駅員として働いており、その雄姿を皆で見た後、高尾行きの電車へ。青春18きっぷの鈍行の旅である。鈍行の旅中は4人で大貧民して楽しんだ。旅も終盤の中、中央線が信号トラブルを起こしているらしいことを知る。結局、自分らが乗っていた電車は30分遅れで高尾に到着。立川でアフターをしてとうとう帰宅ずいぶん長い山行であった。山の醍醐味を味わいすぎた。当分は山に行かなくてもいいくらい。

雲ノ平5日目 - 2005.08.07 Sun

8/7(日)の実際のコースタイム
4時起床 三俣キャンプ場6:25→7:30弓折岳7:35→8:13鏡平8:38→11:10わさび平小屋11:35→12:20新穂高温泉→栃尾温泉栃尾荘14:30着 歩程5時間50分

前日頑張った分、今日は一時間遅い起床。そして、朝もだらだらしつつ出発。この山行は高山植物にたくさん出会った。今日もたくさん出会った。途中残雪の上を歩いたり、写真撮ったりして楽しみながら歩く。今日は人が多かった。そして、すごいパーティにも会った。なんと80歳の高校の恩師と共に登る中高年のおじさま方。80歳のおじいさんは仙人と化していた…。ひたすら下っていくと鏡平小屋。ここで、名物のかき氷。ただのかき氷なのだけど山で食べるのは特別なお味。体にしみる。池に映った景色を眺めながら歩く。山の上の方を見上げるとガスがかかっていた。きっと頂上付近は今日も真っ白なのだろう。だが、山の中腹は日差しが強かった。時々、渡る川の水がとても冷たかった。どんどん下っていくとわさび平小屋。ここで、冷えたキュウリやトマトを頬張る人あり。ここからは砂利道を歩く。そして、とうとう登山口に。バスターミナル横の足湯に浸かった。疲れた足が癒される。ここで出会ったおじさんが山荘まで送ってくれることになった。車に乗ってる途中、激しい雷雨が。宿の前まで送ってくれた。バス代浮いたし、雨にも濡れずただただ感謝。宿に入って早速、風呂に直行。凄まじい雷雨で露天風呂に入れなかったのが残念。ここで雷にあたって死んだら何にもならない。夜は豪華な食事。食事後は小さな温泉街をふらつき、酒購入。まったりして、10時過ぎに就寝

雲ノ平4日目 - 2005.08.06 Sat

8/6(土)の実際のコースタイム
3時起床 雲ノ平キャンプ場4:45→7:30水晶小屋7:40→8:15水晶岳8:25→水晶小屋9:10→10:58鷲羽岳11:15→12:13三俣山荘12:40→13:43三俣蓮華岳13:47→双六小屋15:20着 歩程8時間35分

一番長かった日。
朝、4時半出発を目指したが、やはり無理だった。というか、私が非難される。寝起きが悪く、寝相も悪いらしいこの日の私は水晶小屋までは快調だった。が、水晶岳往復の帰り、石に躓き、思いっきり転ぶ。この転んだ衝撃で私のエネルギーは大地に吸収されてしまったらしい。この後の私は歩くペースががたんと落ちてしまったここで、山岳競技のお姉さんと遭遇。山を走っていた。私らが山頂から小屋までいく間に2往復していた。すごい人がいるものだ。国体の千葉代表選手だそうだ。今度、チェックしてみようっとそして、今日のハイライトは鷲羽岳。百名山なだけあってでかい。淡々とそして黙々と登って行った。もう無理って頃にやっと頂上。山に入って3日目ともなると、山には慣れるのだが(空気の薄さとか)、疲れもピークとなるのだ。そして、鷲羽岳頂上の記憶がない。タイムはメモってあるので、15分頂上に滞在しているハズなんだけど…だが、下りの記憶はある。ここで皆の疲労がピークになる。思いでかい荷物を背負った男性陣が疲労感を漂わせ始める。そして気づいたら三俣山荘。当初はここで、泊まる予定だったのだが、時間に余裕がありそうだったので、次の小屋まで目指すことに。三俣小屋を出て歩いていると遠くから雷鳴。私は雷を人並み以上に恐れる。ましてや、山にいると自分より高い物がない。山の稲妻は地面を走る。まだ遠くだ、という理由で三俣蓮華岳を目指す。山頂は富山・岐阜・長野の県境。この山頂で4人は殺伐となる。雨もぱらぱらしだし、一同、道を急ぐ。周囲は白い霧で覆われる。というか、雲の中にいるこれでは景色も望めないということで双六岳には行かず、巻道を行く。周囲はお花畑。雨が強くなる中、無口で歩いていると雨がやんだ。そして、雲の切れ間から日が差し込んだ。辺り一面のお花畑に一筋の光。これは天国か?という光景。しばし、うっとりそして、無事に双六小屋につくことができた。小屋であったかおでんを頼んだ。山で知り合ったおじさん・おばさんからいろいろ食べ物ももらった。心温まる。夜、遠くの空をみると、雷が隣の隣の山の方で光っていた。

雲ノ平3日目 - 2005.08.05 Fri

8/5 実際のコースタイム
3時起床 テント場5:13→5:33太郎平小屋5:49→7:52薬師沢小屋8:22→11:06アラスカ庭園11:35→祖母岳→13:00雲ノ平山荘13:35→雲ノ平キャンプ場14:30着

朝は3個おいなりさんを食べ、出発。小屋で記念写真をとり、ひたすら下る。薬師沢小屋は川のすぐそばに立っており、ここで昼食。おいなりさんを1個消費する。ここからは地獄の登り。急で息が上がる。みんなで「天国への階段だ…」と言いながら2時間余り耐えたら、突然木道。そしてアラスカ庭園と呼ばれる場所についた。雲ノ平は山奥に広がる台地で場所により景色が違うため、場所に応じて~庭園と名前がつけられている。時間に余裕がありそうだったので祖母岳へ。ここはアルプス庭園と言われる。しばし景色を堪能し、暫く木道を歩くと雲ノ平山荘へ。ここで、皆思い思いの物を注文。焼きそば頼む人・ケーキセット頼む人・カルピス頼む人、そしてカルピス薄いと文句いう人…。小屋でバイトしている大学生と話した後、スイス庭園へ。眼下に日本最高地点にある高天原(タカマガハラ)温泉を臨み、花畑を堪能。健脚夫婦登山者の話に度肝抜かれたりと山ならではの楽しみを経験した後、キャンプ場へ。テント設営後は夕食作り。今夜(といってもまだ17時)は五目ご飯と具だくさんのみそ汁。お米は鍋で炊くのだけど、標高が高いため、沸点が低く、炊飯は若干失敗。でもお腹はすいていたので完食。ここのテント場の水場は湧水でとーっても美味な水でした。水ってこんなにおいしいとは思いませんでした。この冷たくておいしい水でイギリス土産のスコッチの水割りを楽しむ4人。私はおいしさがよくわかりませんでした。

雲ノ平山行1,2日目 - 2005.08.04 Thu

8/3,4 実際のコースタイム
23:33上野発(急行能登)5:40富山6:00(バス)8:00折立8:20→12:45太郎平小屋13:15→テント場13:45着

夜行電車は高崎まで車内灯がついていたので寝られたのは1時頃だと思う。うつらうつらしていたら車窓から日本海!車内で朝食を摂り、バスで折立へ。有峰湖を臨みながらどんどん高度を上げていく。バスを出るとひんやりした気持ちいい空気がありました。いざ、出陣。始めは視界の悪い樹林帯を登っていく。コースタイムより早く見晴らしのよい三角点に到着。その後は歩きやすい木道を歩いたりして、太郎平小屋に到着。一緒に行った男性陣はここでビール女性陣は牛乳(笑)ゆっくり休んでいたら雨がぱらぱら。急いでテント場まで歩き、さっさとテントを立てた。幸い、雨がやんだのでテントの外で夕食を作った。今日の夕飯はロールキャベツ。トマトベースだったので、トマト味がすごかった。食後は明日の朝食のおいなりさんを作る。が、分量を間違え、おいなりさん1人6個という状態になってしまった…。夜はまた雨が降ってきたようだ。皆、7時頃には寝ていたと思われる

山行計画 - 2005.08.03 Wed

今日から私が行こうとしているところは富山・岐阜・長野の辺りです。
計画はこんな感じ。
8/3,4 23:33上野発(急行能登)5:40富山着 6:00富山発(バス)8:00折立着 折立8:30発→太郎平テント場15:00着 歩程5時間20分 夕食ロールキャベツ

8/5 テント場5:00→薬師沢小屋8:10→雲ノ平山荘12:50→雲ノ平キャンプ場13:20着 歩程6時間35分 夕食五目ご飯と具だくさんのみそ汁

8/6 キャンプ場5:00→水晶小屋7:35→水晶岳8:30→水晶小屋9:30→鷲羽岳11:40→三俣キャンプ場12:40着 歩程6時間5分 夕食麻婆茄子

8/7 キャンプ場4:45→三俣蓮華岳5:50→双六岳7:00→双六小屋8:00→弓折岳9:35→鏡平10:30→わさび平小屋13:50→新穂高温泉15:20→(バスで)栃尾荘泊 歩程8時間30分

8/8 栃尾荘→平湯温泉→松本(18切符で)新宿!

という感じです。山の朝は早いので、3時起床8時就寝。地上では考えられない生活です。山でとっておきの体験をしてくるので、報告お楽しみにそれでは、いってきま~す

サマースクール - 2005.08.03 Wed

今日は附属の中高生がサマースクールにやってきました。
私は水に関する実験のアシスタント。
高校生より中学生の方が実験上手かった…高校生はお疲れモード?
私は主に中学生のアシスタントをしていたんだけど、中学生はまだあどけなかった。
7歳違いは大きいな。
1人の中学生とサッカートークで盛り上がってしまいました。
なんか、携帯から次々、写真を見せてくれました。
昨夜は山の準備をしていたため4時寝7時半起。心持ちパワーが足りない。
しかし、パワーは昼食で補う。
6時頃帰宅し、今夜発の山行に備える…

山前日。 - 2005.08.02 Tue

今日は、明日のサマースクールの準備をしに大学に行きました。
ちゅっちゅと二人でまぁ、バイトですな。
附属中高生のキレート滴定実験のアシスタントをするのです。
というわけで、明日は若い人達が大学にやってくる…。

準備は1時間くらいで終わり、私はさっさと研究室を後にしました。
そして、後楽園までバスで行き、ラクーアで和食ランチしました
ナスの煮浸しがおいしかったぁ~私はナスが好きです。
その後は御茶ノ水駅まで歩き、帰りました。
山手線内って駅間が歩ける距離だからすごいと思う。

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